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2006年05月11日

また半島の人たちがヘンなこと言い始めました。

「2002W杯のトッティー退場はヒディンクの作戦」 中央日報

『チェ元コーチはまた「ヒディンク監督が洪明甫(ホン・ミョンボ)ら守備陣に『意図的に激しいファウルをしろ』と言いながら、トッティー対策を指示したようだ」と明らかにした。
(中略)
特に、ヒディンク監督はトッティーとビエリを集中分析し、洪明甫に「トッティーは気性が激しいので、彼がファウルをすれば主審に走って行って抗議しろ」と注文したと、クッキーニュースは伝えた。
(中略)
さらにヒディンク監督はサッカー協会側に「レッドデビルズ応援団がイタリア代表チームをひどく揶揄するよう頼んでほしい」と要請したと、チェ元コーチは語った。』

早くも予選リーグ敗退の予防線でも張ってるんでしょうか?

韓国のW杯4強には世界でもいまだにかなりの拒否反応があるし(日本のマスゴミは相変らず半島系は触らぬ神にタタリなしですが)、ヒディンクを生け贄にして、散々な成績で敗退したとしても何とかして自尊心を保とうとする、いつもの手ですね。
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